新華錦集団山東盈商国際貿易有限公司の前身は山東省紡織品進出口公司であります、山東省紡織品進出口公司は1952年の成立で、1993年3月山東省最大の8軒のニット工場を連合し、共同出資で錦綿針織品公司を組み立てました。それに、1999年の体制改革により、新華錦集団山東盈商国際貿易有限公司になったのであります。
本社が主として、タオル製品、ニットウェア、寝具、針織服装などを取り扱っています。年間の売上は4500万ドルあまりで、日本をはじめとして、欧米、オーストラリア、中近東、香港、東南アジアなどの地域まで製品を輸出しております。金額で言えば、日本向けの商品が約85%をしめております。今、国外の取引先を100社余りもっており(その中に70社くらいが日本の会社である)、国内の協力工場は90社くらいあり、山東省にて日本向けニットウェアの輸出業をやっている最大の商社であります。
新華錦集団山東盈商国際貿易有限公司は、お客様第一、品質第一を基本理念に、環境保護を重要視し、地球にやさしいハイテック製品の開発に取り組んでおり、念入りなサービスと一流の製品をもって、世界中のパートナーとともに美しい未来を創造することを期待しております。